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2013年12月 8日 (日)

33回南九州大会(その7)

 「サイコーの問題」を全国ネットで放送していましたが、関西ローカルでやった問題を再びやっていました。実績のあるネタを全国で試すともいえますし、手抜きともいえます。ただ、関西ローカルのときには、絶対に正解できない問題(例えば、餃子の王将のメニューを食べたフランスの三つ星シェフは何という料理名をつけるかとか)も出ているので、今回は一応クイズになっていました。これを全国ネットでレギュラーにしようとしても枠は「ダレトク」のところしかないのか。

 それでは南九州大会です。2回戦は14分で熊本の女子が決定しました。並んでいた男子は無駄になりました。この会場にある熊本学園大付属が2チーム勝ち残っています。この学校名は附属ではなく付属です。

 3回戦です。開始から1分たたずに鹿児島のチームが宝箱を開けます。続いて宮崎、熊本ときて、宮崎はあっという間に5チーム決定しました。
 ここからしばらく正解チームが現れません。3分で鹿児島が終了します。熊本はあと2チームです。5分のところでヒントが出ます。すると直後に4チーム目が正解。6分で女子が開けて終了です。

 宮崎のバルーンパニックです。なぜかこの時点で各チームのゼッケンが手書きです。日南学園がセーフ。日向学院の女子がセーフ。宮崎大宮がセーフ。都城高専の女子がアウト。
 次は鹿児島です。なぜか宮崎のときにやっていなかったルール説明の収録があります。宮崎の準決勝は最初からカットする気満々ではないか。この後、フライング。

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