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2013年11月 7日 (木)

33回中部大会(その9)

 今週の「サイコーの問題」。脳トレ問題で出演者が「(答えがわかって)スッキリ!」と言って、他の出演者から「他局!」とツッコミが入ります。しかしここで流れるのは「IQサプリ」のBGMです。人によってスッキリに対する認識が違うようです。

 それでは中部大会です。岐阜のぐらぐら回転タワー。関は2個ずつ積んで、2周目でブロックを直しているときに崩れます。岐阜の2年は2個ずつ積んで、途中から1個ずつに変えて、3周目は一切触りません。13ポイント取ります。高山西は、2個ずつ積んで途中から1個ずつになりますが、前の人のがずれたのを直そうとして倒します。岐阜の1年は、順調に積んでいきますが3周目で倒れます。またしても、ぐらぐら回転タワーで1チームだけ成功するという最悪のパターンです。全国大会は岐阜の2年です。

 三重はグランドキャノンです。名張は14ポイント。日生学園第二は8ポイントで、名張にも届きません。川越の混成は、残り0秒で3ポイントを落として17ポイントです。川越の男子は18ポイント取って全国大会進出です。

 愛知のグランドキャノン。東海は最後に3ポイントを落として19ポイント。愛知は15ポイントで届きません。旭丘は3ポイントの2個だけ落とせず15ポイントで届きません。小牧南は東海に12ポイント負けています。18ポイント取って全国大会進出です。

 中部は終わるのが必ず17時台の途中になります。急いで会場を離れて、今から2日間が大変な移動になります。

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