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2013年11月25日 (月)

33回北東北大会(その10)

 「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」は、太川陽介が完全にバスの人と認識されるくらい有名になっていますが、よく考えたら、シリーズの初期の回は、高校生クイズの総合演出が演出をやっていました。というか、あの人の名前を高校生クイズ以外のスタッフロールで見たのはこの番組だけです。ちゃんとおもしろい番組が作れるんじゃないか。実際はもっと別のところからの圧力で近年の番組を作らされているんでしょうけど。

 それでは北東北大会です。八戸高専のドリームキャッチャーが再開されます。まず5ポイントを入れて追いつきます。そして3ポイントを下の台ごと入れて勝利です。

 次は秋田。御所野学院は、10ポイントを落として5ポイントを落として4ポイントも落とします。明桜は10ポイントを落としますが5ポイントを入れます。秋田は5ポイントを落として3ポイントも落として7ポイントも落として10ポイントも落とします。能代はトップに4ポイントしか負けていません。タイマーが動かずやり直しになります。5ポイントをゆっくり運んで、入れて決定です。

 岩手です。盛岡南が5ポイントを外します。盛岡第三の文化部が5ポイントを入れて、10ポイントをギリギリで入れます。これはアウトと判定されてもおかしくないタイミングでした。花北青雲は5ポイントを入れて10ポイントを落とします。盛岡第三のラグビー部は11ポイント負けています。まず5ポイントを入れますが10ポイントが間に合いません。文化部が全国大会です。
 それにしても、なんでこの地区はみんな、5ポイントのブロックを先に入れようとするのでしょうか。どの地区も、最初にやったチームに影響されるところがあります。

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