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2013年11月14日 (木)

33回北東北大会(その5)

 ニッポン放送「高嶋ひでたけのあさラジ!」。今週は小倉淳がピンチヒッターです。小倉が放送に戻れるとは思いませんでしたが、今朝はウルトラクイズの話をしました。かつてTBSラジオでもしゃべった「クイズ研殺し」です。シロクマは手で鼻を隠すとペンギンもしもやけになるが出ました。もう一つ、南米での罰ゲームで川をボートで帰るというので、別の国に流されて国境警備隊に撃たれそうになったというのは有名な話ですが、このとき、スタッフTシャツを渡したら大喜びですぐ解放されたそうです。これは初耳です。スタッフTシャツが欲しいのは我々だけではないということです。

 それでは北東北大会です。現在いるのは岩手が10チーム強、秋田が10チーム弱、青森が20チームほどです。宝箱を開けて中身のボールを担当者に持ってきた順に勝ち抜けです。勝ち残るのは各県5チーム。
 1分足らずで秋田の1チーム目が抜けます。その直後から秋田と青森が一気に来ます。3分足らずで全県終わりますが、そのまま開けさせ続けています。

 辻岡アナは負けたチームによく声をかけています。準決勝、この地区は3県なのでバルーンパニックがあります。まずは岩手。辻岡アナが、はずれを決めるスイッチを持ち上げて見せます。色ごとにトグルスイッチになっていることがわかりました。ということは、2つスイッチをオンにすると2カ所はずれになるのではないか。辻岡アナの後ろには青森と秋田の勝者が座っています。それでスイッチにかぶさるようにして「見えないようにするね。いいケツしてんな。やめてください」。
 最初は盛岡第三です。緑を選びます。いきなりアウト。盛岡第三のイメージカラーが緑だそうです。「学校が悪い」。ということは、あと2チームいた盛岡第三も緑を選んでいたということでしょうか。この後、新品のスタッフTシャツ。

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