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2013年10月21日 (月)

33回広島山口大会(その8)

 JR時刻表の対談の後編。時刻表50周年について福澤朗が、車両も50年もすれば耐用年数になるが、海外で使われたりして活躍すると言います。そして自分も50歳なので、アイドルなどは新幹線に任せて、一線から引いてBSやCSで仕事していくと言っているのです。もう引き際を見てるのか。そして衛星は地上波より下という認識なのか。

 それでは広島山口大会です。山口のグランドキャノン。早鞆は開始前に撃ってしまいます。ボールをマシンに入れるのが遅くて、3ポイントしか取れません。このゲームで史上最低点です。梅光学院は中央のブロックをすべて落として20ポイントです。野田学園も20ポイントです。さらに下の台にもボールがはさまります。熊毛南は14ポイントです。
 広島です。広島学院は9ポイント、広島なぎさは18ポイント、広大附属の女子は9ポイント、男子は縦1列だけ残して17ポイントです。この地区はなぜか4チームを並べて現時点の得点を発表します。

 山口のドリームキャッチャーです。早鞆は10ポイントを入れますが9ポイントをつかんだところで時間切れで敗退です。この後、選択が謎。

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