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2013年10月28日 (月)

33回鳥取島根大会(その6)

 雑誌「旅と鉄道」の増刊号が種村直樹特集です。

 これにクイズ王がイラストを描いています。名前と顔がしっかりメディアに出るのを久しぶりに見ました。それにしてもこの時期に1冊まるごと種村直樹をやられると、追悼かと思ってしまいます。

 それでは鳥取島根大会です。鳥取の三択の1問目は大相撲。鳥取西の2チームが正解です。2問目、尼崎市のキャラのちっちゃいおっさんの名前という問題です。なぜ米子でこんなのが出題される。全チーム不正解です。3問目、学問の問題で、判定しようとしたら音が出ません。全チーム不正解でした。4問目は漫画で、鳥取西の3年のみ不正解。
 5問目、AKB総選挙のベスト10の所属で最も多いのはどのチームかというものです。そんなのわかるか。鳥取西の2チームが正解です。

 ドリームキャッチャー。米子高専は7ポイントを入れて9ポイントをつかみますが間に合いません。米子東は9ポイントを入れるが7ポイントを外して、10ポイントは間に合いません。
 鳥取西の3年には、昨年決勝に出たメンバーと一昨年決勝に出たメンバーがいることがわかりました。9ポイントを入れて10ポイントを外します。
 鳥取西の1年は現在7ポイント負けていて、9ポイントを入れます。勝利確定ですがそのまま続けて、10ポイントを落とします。鳥取西の3年は3年連続決勝敗退です。

 勝ったチームは、AKBがどのチームか数えていたそうです。「神7まではわかりました」。

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