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2013年10月27日 (日)

33回鳥取島根大会(その5)

 東京メトロの改札口の液晶画面に出ていた時事通信ニュース。10月26日16時1分配信で、書籍案内として、

 この本が取り上げられているのです。「クイズ王が勉強法を伝授」って、これはニュースか?

 それでは鳥取島根大会です。島根の三択の4問目、科学でクイズ研なら当然押さえているはずの問題ですが、答えが2チームずつにわかれて全チーム不正解。5問目はプロ野球で、出雲農林のみ不正解です。

 鳥取の三択の前にドリームキャッチャーをやります。これは初めてのパターンです。太鼓を早く帰らせるためです。
 浜田は7ポイントを入れて9ポイントを入れます。石見智翠館は7ポイントを土台ごと入れますが、操作が遅すぎてそこまでです。出雲農林は7ポイントを入れますが5ポイントをつかむところまでで終わります。
 出雲は現在14ポイント負けています。まず7ポイントを入れます。なんでこの県は全チームが7ポイントから入れるのでしょうか。何も考えないで前のチームと同じことをやっているとしか思えません。続いて9ポイントを入れて逆転勝利です。

 鳥取の三択です。鳥取西の3年はメガネチーム。鳥取西の1年は「つぶすつもりでいきます」。両チームバドミントン部だそうです。米子東の女子は1年の同じクラスで理系です。米子高専の女子は3年の水泳部です。この会場の隣でずっと中学の水泳大会をやっているのが気になります。この後、ちっちゃいおっさん。

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