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2013年9月29日 (日)

33回石川福井大会(その5)

 今週、太田総理が復活していましたが、「政治家のお悩み相談室」で桝アナが「ここからお悩み相談に加わるのは、日本最高学府から参戦する東大党です」。すると田中「桝くんも東大出身として、自分で紹介するときに『最高学府から』みたいなのってどういう気持ちなの」「本当に忍びない気持ちで」。別に東大がどうってことないのに番組の演出上強調させられているのは本人が最もわかっていますからね。

 それでは石川福井大会です。ミステリーナンバーは、宝箱を開けると石川のチームは佐藤アナのところへ、福井のチームは鈴木アナのところへ持っていきます。2県の大会は他でもそうですが、石川のチームは石川のアナウンサーではなく東京のアナウンサーで、福井のチームが石川のアナウンサーです。そして石川は男子2チーム、女子2チームが勝ち抜けで、福井は男女関係なく4チームが勝ち抜けです。

 2分で石川の男子1チーム目が開きます。しかしこの後、開くチームが出ません。6分で福井の女子が開けます。7分でヒントが出ます。すると8分で石川の女子が開けて、さらに福井が2チーム開けます。10分で福井の最後のチームが開けます。ここで次のヒントが出ます。すると11分で石川の男子が終了、12分で石川の女子が終了です。

 ここは2県大会なのでバルーンパニックがありません。福井の決勝の三択です。藤島の男子はいつもマージャンしているチームだそうです。藤島は男女混成も残っています。武生は昨年の決勝で1問も正解できなかったそうです。仁愛女子はなんかうるさい。この後、情弱。

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