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2013年8月 8日 (木)

33回近畿大会(その14)

 高校野球で13時台のホールドオンがなくなると同時に、12時台に夏休み親子大会が始まりますが、その初日に武野の妻子が出るようです。本人がレギュラー放送の第1回に選ばれるだけでなく家族まで。なんでこんなにテレビ局に好かれるのでしょうか。

 それでは近畿大会です。京都のグランドキャノン。クイズで4ポイントの洛北は18ポイント取ります。同志社はクイズが6ポイントでしたが14ポイントで届かず。洛南は17ポイントでトップになります。そして最後の洛星は6ポイントしか取れず、洛南が全国大会です。

 また大雨が降り出します。もう一気に和歌山の3チームを終わらせるしかありません。と思ったら、かなり近くで雷の音がして撤収です。しばらくして、スタッフがすべてのセットを片づけ始めました。どうなるんだ。そもそもなんで、最も遠い和歌山が最後なんだ。

 すると、スタンドの下の選手控え室のようなところでぐらぐら回転タワーをやるらしいという情報がネットで流れてきました。なんで我々がいる場所の情報が、全然関係ない地域にいる人からネットで流れてくるのか。今や地区大会の情報がツイッターなどで即時に全部流れます。今日は長野大会も行われていますが、同じ日に2カ所で予選をやっても、それぞれ分担して流す人がいますからね。それにしても、回転タワーは悪天候のときに屋内でできるという利点があるのか。スタッフもいろいろ想定していますね。この後、ルール説明。

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