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2013年7月 3日 (水)

33回沖縄大会(その3)

 本日の「たまむすび」のメールのテーマは「ラジオを聞いて行ってみた、やってみた」でした。24歳の人からのメールで、福澤朗が2月に「Wanted!!」で言っていた、1週間「超、マジ、やばい、かわいい」などの言葉を使わないというのを、それ以来ずっと実践しているそうです。放送でしゃべっていることって、ちゃんと影響を受ける人がいるんですね。なお私はこのときの放送を聞いていて、そんな言葉は最初から使ったことがないがと思っていました。

 それでは沖縄大会です。COWCOWがあたりまえ体操をやります。昨年の広島大会では高校生クイズバージョンというのをやっていましたが、今回は急に決まったので、DVDにもなっている一番基本的なのをやっているだけです。しかしアンコールで新曲をやります。

 続いて恒例のビーチフラッグ大会です。沖縄大会では必ず高校生が砂浜を走る映像を撮りますが、もともとは第1問を出して遠くからサークルに走り込むようになっていました。ところがあるときから、出題とは連動せず走るところだけ撮影するようになりました。ただ、それだと真剣に走らないので、ビーチフラッグをやるようになっています。
 赤と青3本ずつのフラッグがあります。男子は青、女子は赤を取ります。フラッグを取った人はスタッフTシャツをもらえます。さらにフラッグにステッカーが張ってある人は、COWCOWサイン入りのTシャツがもらえます。

 COWCOWはこれで帰ります。まさに予選を企画した後に急に呼ばれたことがわかります。以前、オリエンタルラジオが第1問だけ出題して帰ったのを思い出します。
 次は高校生パフォーマンスです。直前に公式サイトの動画で急に発表されたゴングマンが出てきます。2人いるうちの背の高い方です。この人がパフォーマンスの合格不合格を判定します。正体がまったくわからないのですが、あの声と話し方は、札幌テレビの吉川アナのような気がしているのですが。ちなみに吉川アナのブログでは、週末は友人とバーベキューとなっています。この会場にはバーベキューの場所があって、沖縄テレビが1区画予約しています。この後、いつまで続く。

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