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2013年7月16日 (火)

33回宮城山形大会(その1)

 昨日の「たまむすび」の話。カンニング竹山が、アタック25に出たとき、スタジオに仙人みたいな変なおじいさんがいて、あれは誰かと聞いたら、番組が始まったときから関わっている構成だと言われたそうです。今でも収録に立ち会っていて、仙人みたいな外見になっているんですね。ちなみに探偵!ナイトスクープではスタッフに百田尚樹がいるので、観客には出演者より人気らしい。

 さて、近年は沖縄大会から次の予選まで3週間あいているのが通例です。昨年なんか、3週間連続で予選をやるのなら、夏休み前の空いている日曜日に移せと思いました。しかし今回はパスポート取得の時間を確保するため、久々に最初の予選の1週間後の7月7日に予選があります。逆にこのために事前番組第3弾が見られません。
 早くも同じ日に2会場で開催です。福島と宮城山形とどちらに行くかですが、山形駅前でやってもあれだけしか来ないのに会場が仙台で何チーム来るか興味あったので、宮城山形に行くことにしました。

 ところが、列車に乗り遅れて、七北田公園の収録開始時刻に20分遅刻しました。ミヤギテレビの人があいさつしています。ここまでで高校生パフォーマンスは終わっているわけです。ゴングマンがどちらの人かわかりませんでした。沖縄より相当時間短縮が図られたことになります。
 続いてライオンの東北第1エリア統括の開会宣言です。沖縄のセットには動画モニターが登場しましたが、通常大会はこれまで同様の、三角柱を並べてYESかNOを表示するだけのものであることがわかりました。昨年のセットを多少改造しただけです。あと、河合塾ブースもあることがわかりました。この後、変なところで乱入。

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コメント

宮城山形のゴングマンは沖縄のほうの方でした。パフォーマンスの時短は応募組数の少なさも多分に影響していると思います。

投稿: 自主規制神 | 2013年7月16日 (火) 09時28分

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