« 32回広島大会(その3) | トップページ | 32回広島大会(その5) »

2013年5月14日 (火)

32回広島大会(その4)

 週刊アスキーにクイズ対談が出ています。AERAよりページ数が多くて情報量があります。しかし私がここで最もおどろいたのは、まめちくの数々よりも、速水健朗が高校生クイズに出ていたということです。それで「文化系トークラジオLife」のプロデューサーに呼ばれたんじゃないだろうな。

 それでは広島大会です。ペーパークイズの結果発表。この地区のブーブーゲートは10チームです。広大附属のトップのチームは最前列にいました。
 残った1列目の9チームは全部女子です。当然ブーです。2列目もブー。3列目もブー。4列目でようやくファンファーレです。1チーム勝ち残ります。5列目もファンファーレでまた1チーム。6列目がブーで7列目がファンファーレ。ここは勝者が2チームいます。
 8列目がブーで残り2列。9列目がファンファーレで10列目は敗退です。

 決勝です。COWCOWが「メガネ率がハンパじゃないですね。これ決まりなんでしょうか」。そして「かぶりもの(のチーム)がない」。
 最多枠の広大附属は1年生です。広大福山は昨年代表でクイズ研究同好会。決勝進出でクイズ研はここだけだそうです。広島学院は結果発表のとき帽子を投げました。昨年はペーパーで落ちたそうです。ここだけ2年生です。広島は1年生です。尾道北は県立の代表として頑張ると言いますが、広島も県立なんだけど。AICJは3年生で、去年は決勝で負けています。中学では大半が英語で授業をする学校です。この後、草クイズ的。

|

« 32回広島大会(その3) | トップページ | 32回広島大会(その5) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/57384375

この記事へのトラックバック一覧です: 32回広島大会(その4):

« 32回広島大会(その3) | トップページ | 32回広島大会(その5) »