« 32回新潟大会(その1) | トップページ | 32回新潟大会(その3) »

2013年5月22日 (水)

32回新潟大会(その2)

 先週の「ビーバップ・ハイヒール」は俗語についてでした。ブラマヨ小杉の「ヒーハー」は「ネプリーグ」の「ファイブツアーズ」の最中に発したのが最初だということがわかりました。それより今回の人が

 この本をつくるにあたって、「ガッツポーズ」は本当にガッツ石松以前に使われていなかったのかというのを調べて事実にたどり着く過程をやっていました。この人がいたから17回高クイの準決勝の問題が間違っていることが判明してしまったのか。

 それでは新潟大会です。○×は不正解の方が多い。あべこうじと佐久間一行が「待て待てー」と入ってきます。敗者復活ゲームはバスケットボールです。2人が1球ずつ投げてどちらかが入れば成功です。これまでにないくらい条件が厳しい。佐久間が投げて届きません。しかしあべが成功します。

 この地区は、選択肢を1つずつ発表する三択をやります。敗者のチーム数で決めているのだろうか。1問目、日本史に関して、いかにも雑学系の問題です。一番多いところは不正解です。続行します。2問目もスポーツに関する雑学問題です。不正解が10チーム以上いますが、これで終了です。

 ペーパークイズは、日陰の倉庫みたいなところに移ります。応援パーソナリティ問題は、佐久間の自転車通学は何キロあったかというものです。ライブがあって抽選会です。賞品はTシャツなどです。
 結果発表。最多の新潟江南はみんな制服を着ています。私は聞いたことのない学校名ですが、香川などと同様、学校でまとめて来たのでしょう。こういうところは往々にして、最多枠以外で勝ち残れません。しかし新潟江南でトップのチームは制服ではありませんでした。

 ここはブーブーゲートが5チームです。1列目、4チームが女子でブー。2列目はファンファーレです。新潟江南に他の勝者がいたとは。この後、さらに意外な発表。

|

« 32回新潟大会(その1) | トップページ | 32回新潟大会(その3) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/57438932

この記事へのトラックバック一覧です: 32回新潟大会(その2):

« 32回新潟大会(その1) | トップページ | 32回新潟大会(その3) »