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2013年4月 2日 (火)

クイズ作りの裏側(その10)

 以前こういうことを書きました。

――――(ここから)――――

 2年前にこのようなことを書きました。

 先週の放送で「トルネード投法のお初」に出ていた一般人が、明らかに以前「ためしてガッテン」の被験者として出ていた人でした。美術館というテーマのときです。こういう人はどこかに登録していて派遣されてくるのかな。

 今回のニホンGOに出ている一般人の中に、シルシルミシルのこのコーナーの出演者がまたいました。本当は一般人じゃないのかな。

 シルシルミシルにもためしてガッテンにも出ていた人は、「所さんの目がテン!」にも出ていたというのはその後書きました。

 先日テレビ朝日で放送された「激論!どっちマニア!!」で、この人がまた、大量のフィギュアを集めているマニアとして登場していました。毎回違う名目で出てきます。

――――(ここまで)――――

 今度はこの人が、「めざせ!会社の星」に出ていました。この人はおもちゃ卸売業者ということで、フィギュアを集めるのは職業の一環だということがわかりました。だからどうという話でもないのですが。

 それではトークセッションです。3問目、「春の七草で、すずなと平仮名1文字」でなずなを正解します。春の七草の問題はパターン化しているので違うものを作りたかったそうです。4問目の正解は起死回生ですが、意外に押すのが遅い。これで終了です。結局、クイズ王セットでも1問目以外はそれほど難しくありませんでした。

 20時47分になります。これから質疑応答があるのかと思ったら、時間がいっぱいになったのでこれで終わるそうです。ここからサイン会になります。参加者のかなりの人が並びます。私も面が割れていなければ並びたいところですが、私の知らないところで私が原因で殴り合いのケンカになったと以前ネット番組で言っていたので自粛します。

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