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2013年1月 8日 (火)

32回福島大会(その1)

 「ソモサン・セッパ!」でここ6~7回、私は1問も間違えていないのですが(スペシャルの決勝を除く)、これってああいう脳トレ問題はパターンが出尽くしているということでしょうね。一見、知識にとらわれないようなことをうたいながら、実は対策ができるわけです。

 それでは8月6日の福島大会です。今年はここまで、一瞬雨がぱらついた予選はありましたが、本格的に雨が降ったことは一度もありませんでした。この地区数でありながら、史上初の1回も雨が降らない大会になるかと思ったら、今日はついに雨天になりました。会場は昨年と同じ郡山市の開成山公園です。スタッフが○×シートの水を落としています。

 この地区の応援パーソナリティは囲碁将棋です。知っている人と言うと、手を上げるのは3チームぐらいです。ついでに、Hey!Say!JUMPの八乙女を知ってる人はとか、アンパンマンのかつぶしまんを知ってる人はとか聞きます。
 最多枠は福島です。「表彰状。県立福島高等学校殿。以下同文」。舞台に上がったチームは昨年は決勝で負けたそうです。やります宣言は、漫才で使うネクタイとジャイアンツグッズをくれるというのと、一組一組をジャイアンツの応援歌に乗せて応援するというものです。

 本番が始まろうとしたら、急に晴れて暑くなります。藤田アナが後ろ向きで登場します。「スッキリ!」のポーズをやる女子チームがいます。「鈴木奈々さんのバッジ、欲しい人~、欲しくない人~」で手を上げる高校生がいます。今考えると、現在の路線の高校生クイズでよく鈴木奈々を起用しましたね。この後、また手を上げさせる。

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