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2012年12月20日 (木)

世界ウルトラクイズ(その10)

 当ブログを「パテナの神様 スタジオに返って来たときの音」というフレーズで検索して来た人がいますが、あれは長堀鶴見緑地線の発車メロディですよ。ちなみに「パテナの神様 長堀鶴見緑地線」で検索してみると結構そのことを書いている人がいますが、検索した人は答えにたどり着けたでしょうか。

 それでは世界ウルトラクイズです。決勝の20問目。急に難しい、フィガロの三部作の問題です。高校生クイズの兵庫県か。こんなの答えられるわけがありません。親子3人が押して不正解です。
 21問目、「競技人口5億人の頭脳スポーツ」。最初のチームが「サッカー」でブー。次が「オセロ」でブー。チェスを問題文でスポーツとして扱っても答えられないでしょう。
 22問目、国際連盟の本部を親子3人が正解して勝ち抜けます。ハワイを選ぶとWチャンスです。簡単な問題で宿泊券獲得。これで唯一勝ち抜けていない母娘も残りから選びます。プーケットを選ぶとまたWチャンス。問題は「プーケットはタイにある」。Wチャンスの○×は最初の問題以外は手抜きでした。

 この時点で残った旅行先はバンコク、ハノイ、台北、香港、上海、マカオ、ソウル。ジャンケン大会に移行します。最初に賞品に選ばれたのは台北です。高クイの抽選会のときにやるジャンケンと同じですが、最後の2人になっても当人同士ではなく司会者とジャンケンです。勝者が1人にならずに全員負けると最初からやり直しというルールです。
 次はバンコクで、終わったのは16時過ぎです。司会者は急いで出ていきます。別の場所でまたジャンケン大会があるのです。

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