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2012年12月22日 (土)

32回中部大会(その1)

 今日の「週刊ニュース深読み」は、さかもと未明の批判が集まった文章の話などから、子どもは社会の迷惑かというテーマでした。保育園を造ると近隣の苦情で大変だそうです。それで園児にしゃべらせないようにするというので、模型で園児の口に×マークのマスクがついています。これをアナウンサーが「ドレミファドンではありません」。ドレミファドンのマスクをどれだけの視聴者がわかるんだ。というかよく堂々と民放の番組名が言えるな。

 それでは8月5日の中部大会です。会場は10年連続の庄内緑地公園。地下鉄の駅には「駅のトイレで着替え・メイクをするな」と書いてあります。前説でも「駅でゴミを捨てずに会場のゴミ箱に捨てろ」と言っています。あと、ギャラリーにも写真撮影をするなと言います。
 中京テレビの報道局長があいさつして、ライオンの東海北陸の統括が開会宣言します。はんにゃが出てきて大量のあめをばらまきます。続いて渡り廊下走り隊7の2人がせり上がってきます。渡り廊下目当てのギャラリーはほとんどいません。渡り廊下がボールを投げているときに川島もあめをばらまきます。
 金田は豊橋工で高校生クイズに出て○×で負けて、敗者復活戦があることを知らずに帰ったそうです。ガチ宣言が、この地区だけのちゃんとしたパネルを作っています。「胸キュンのシチュエーションコントをやる」と書いてあります。

 上重アナが穴から飛び出します。「このクイズの合言葉、かけ声は何ですか、せーの」と言っても誰も反応しません。「ビクトリーのVの角度は今日は77度でいきます」。炎が出て「熱いです。手羽先の気持ちがわかります」。
 「32歳独身。寂しくなんてないさ。上を向くと涙が出てきます」。そしてズームインのポーズをします。「第1問まいりましょうか」というところで、はんにゃが乱入します。上重「あめで一もうけですか」。はんにゃがクイズに参加させろと言います。
 金田が出場したのは第23回だったことがわかりました。それってクイズで全出場者から1チームだけ代表を決めて、残りすべてのチームで敗者復活戦をやるわけで、この回の敗者復活戦に出ないって高校生クイズに参加しなかったのと同じです。この後、何でも貸します。

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