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2012年11月21日 (水)

32回長野大会(その3)

 書くのを忘れていましたが、先日の「おしゃれイズム」で、経費節減のためか局アナ特集をやっていました。上重アナは、当然平日の朝の番組を担当するつもりでいて、桝アナにとられたのが相当ショックだったそうです。桝アナは桝アナで、自分が休みを取って代わりに青木アナなどが出ていると非常に不安になって、「失敗しろ」などと思うらしい。会社員の身分があって何かの番組に出ることが保障されていてもこうなのです。その割には別の番組で桝アナは、どうせすぐ番組をやらなくなるようなことを言っていましたが。

 それでは長野大会です。○×は全チーム不正解。「長野県大会、代表なし。長野県大会終了! この後、飲みにいきますんで。放送の大半は住みます芸人の漫才で」。それより解説を読め。
 もう中学生が出てきます。「7人ぐらい、これで終わりでよさそうな人はいるけど、その7人を除く人を敗者復活させたい」。ここでのルールは地団駄です。1分で200回で成功です。途中で動くのを止めたりしますが、9秒残して終わりました。

 敗者復活戦は、選択肢が1つずつ出る三択です。1問目、日本アルプスの問題です。最も多い答えが正解です。続行になります。2問目、スポーツです。また正解が最も多い。これで終了になりました。敗者は6チームです。

 ペーパークイズは木陰に移ります。ルール説明は司会者ではなくスタッフがしています。ここも1問目は、もう中学生のエピソードです。ところで、目の前のホクト文化ホールというのは、キノコの会社のホクトが造っているのだろうか。入ってみたら、品種ごとのきのこセンターの場所がわかる装置があります。そのボタンが、7回ウルトラクイズなどで使ったキノコボタンなのです。この後、オリエンタルラジオ。

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