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2012年11月26日 (月)

32回近畿大会(その2)

 「IKKI」の「新・鉄子の旅」の欄外の村井美樹出演情報に、12月なかばに「100万円クイズハンター」に出ると書いてあります。早くも第2弾が放送されるんですね。芸能人のクイズ番組としてレギュラー化されるでしょうか。

 それでは近畿大会です。なぜかこの予選は、もうお笑いライブが始まります。銀シャリがスタッフTシャツの上から青いスーツを着て登場します。次は天竺鼠です。
 渡り廊下走り隊7が出てきます。今回、これ目当てで来たと思われる観客はほとんどいません。愛内里菜や水樹奈々とは大違いです。バズーカでボールを撃った後、高校生の中に入って手で投げます。強風で、奥に置いてある、三択で仕切るバルーンが飛ばされて、スタンドに入ります。

 辻岡アナの声が聞こえます「みなさんこんにちは。日本テレビアナウンサーの辻岡義堂です」。なんでこの地区に限ってそんな普通のフレーズで始まるんだ。舞台の穴から辻岡アナが飛び出します。「私のことを初めて見たという人は手を上げてください」。大半が上げます。「今勢いよく上げたヤツ、後で絶対ぶっ飛ばす」。
 「こちらに行ってビクトリーと叫んだら、ビクトリーとおっしゃっていただいてよろしいでしょうか」。さっきから、何か関西に遠慮してる?

 ○×クイズを出そうとしたところで、渡り廊下走り隊が上がってきます。「私たちもクイズに参加していいですか」。問題は琵琶湖に関するものです。のぼりを持ったクイズ研的なのが、終了直前に一斉に反対側の答えに移ります。答えがわかっていて、たくさん落とすための作戦か。渡り廊下走り隊も移動します。この後、新しい注意事項。

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