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2012年7月29日 (日)

32回山口大会(その1)

 先日読売テレビで放送された事前番組30分バージョンですが、やはり沖縄大会の模様と応援パーソナリティ紹介だけで、参加者集めの部分が全部カットされていました。そして出場者募集スポットは、田子千尋が読売テレビバージョンも録音していることがわかりました。

 それでは7月21日の山口大会です。今日は福岡佐賀大会もありますが、今回初めて行われた山口放送の大会に来ました。会場は徳山駅から海に向けて歩いたところにある公園です。あの辺は工場だけだと思っていて、駅の近くに海に直接面したきれいな公園があるとは知りませんでした。
 今年初めて見る単県大会です。でも通常大会も続々単県になっているか。呼び方をどうしようかと考えたのですが、河合塾のブースがあるかどうかで分ける「非河合塾大会」というのが最も正確かもしれません。

 セットに変形するトレーラーに、渡り廊下走り隊7の写真と放送日程が載っています。今回、通常大会のトラックにはこれがなくて、こちらにだけあるのです。
 ○×のシートも小さいのを用意しています。そして仕切りのバルーンもあって、通常大会のものより細い。受付時間中にはテーマ曲と応援ソングを交互に流しているだけです。通常大会ではもっといろいろな曲がかかりますが。

 13時過ぎに前説が始まります。住みます芸人が高校生に「こっちは何年も何年も頑張っても全国放送なんか出られないのに」。続いてダイノジの登場です。非河合塾大会ではここで最多枠を発表することがわかりました。そういえば通常大会では表彰状を読まなくなりました。ダイノジがわざと表彰状を読み間違えたり発音よく読んだりしてつっこませます。この後、おしっこかけられる。

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