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2012年4月 9日 (月)

31回広島山口大会(その3)

 昨夜の「頭がしびれるテレビ」では、じゃんけん必勝法についてやっていました。多くの人のジャンケンのくせを分析した結果、最も勝率が高くなるのはパー→グー→チョキを繰り返して出すことだそうです。これは昨年の「所さんの目がテン!」と同じ結論です。ただし目がテンでは「最初はチョキ」と言うことになっていますが。番組の設定が、ジャンケンで勝つことが必要な理由がある指原莉乃が訪ねてくるというものです。(最強のジャンケンコンピューターに対して最も勝率が高くなる)ランダムに手を決めるサイコロを渡して、現場で使えるかどうかわからないと言っていましたが、逆に秋元がじゃんけん選抜であのサイコロを出せと言うのではないか。

 それでは広島山口大会です。三択が終わって舞台を降りる辻岡アナを、アンガールズがちょっと待ったと言って引き上げます。「羽鳥さんいなくなりました。次は義堂さんしかいないじゃないですか」。辻岡「悪い気持ちはしません」。
 敗者復活をやる条件は「愛のエキスパンダー2011」。アンガールズの2人の体をゴムチューブでつなぎます。山根が舞台のところにいて、田中がどこまで進めるかで復活チーム数が決まります。「1」「3」「5」「10」というパネルがあります。
 最終的に10チーム復活することになって、例のジャンケンパネルです。敗者は70~80チームぐらいいそうで、この地区は相当数がペーパークイズに進めません。

 ペーパークイズの1問目は、アンガールズのジャンガジャンガのポーズの元です。ペーパーが終わって、アンガールズの舞台です。ガッツポーズはガッツ石松が語源になっているという話をします。その話は高校生クイズではやってはいかん。2人とも上半身裸になって海水浴コントをします。

 結果発表です。全体がA~Cの3グループに分かれて、1グループだけが青ゲートで合格です。まず広島学院のトップのチームを発表します。Aグループの代表は、広島学院の舞台に上がったチームです。
 Cグループがブー。Aグループがブー。これでBグループの合格が決定です。続いて山口の赤ゲートです。11チームしかいません。先頭は先ほどBグループ代表として青ゲートをくぐった(予定だったがくぐらずに合格が決まった)女子です。考えてみれば、山口が含まれているという時点でBが合格とわかったのではないか。この後、この期に及んでこの地区だけ。

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