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2012年1月28日 (土)

31回関東大会(その5)

 NHKの4月からの番組表が発表されましたが、「ホールドオン」はなんと深夜に再放送もあるんですね。「スタジオパークからこんにちは」は30分に短縮されることがわかりました。あと、「きらっといきる」が毎週「バリバラ」になります。Eテレは障害者について、バラエティの視点でしか番組を作らなくなるということか。

 それでは関東大会です。抽選会では、ここではサッカーの長友のサイン入りTシャツが当たります。続いてペーパークイズの結果発表です。全チームがAからGの7グループに分けられています。この中の2グループにだけ決勝進出チームがいると先に言います。
 まずは川越のトップのチームを発表します。そして各グループの代表が青いブーブーゲートに乗りますが、高校生にいろいろ聞いた結果、最初にDグループが乗ります。ブーです。次いでFグループが乗ってブー。この地区は、本当に乗る順番をその場で決めているようです。以後の地区でのこの形式では、最初は迷っているようなふりをして、最終的にAから順番に乗ることになっていました。
 Eグループの代表は女子です。ファンファーレです。この後のCグループとGグループのいずれも女子ですが、ともにブー。残り2グループで、Aが乗ってブーで、最後のBグループの勝利が決定しました。
 次に赤ゲートで1チームずつ、延々と結果発表が続きます。青ゲートで合格になった女子が最終的な勝者とは限りません。これまで関東は結果発表はすぐに終わらせていたのに、なんで今回から他の地区と同じにしたのでしょうか。

 群馬の決勝です。楽しんごが立ち会います。太田と前橋の2チーム、中央中等教育の2チームです。1問目、一般人には簡単な問題ですが、高校生はまだ生まれていません。正解したのは前橋と中央中等教育の1チームずつだけです。2問目の作詞家の問題の方が難しいとおもうのですが、前橋の1チームを除いて正解です。3問目は化学で全チーム正解。
 この後、それは頭脳王。

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