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2011年12月14日 (水)

31回徳島大会(その2)

 日本テレビで小島慶子が司会をする「ブレインアスリート」の第2弾は土曜の昼なんですね。前回は夜の全国ネットだったのにローカルなのか。同じパターンとして昨年末のラルフ鈴木司会の「天国あるいは地獄」があります。サタデーバリューフィーバーは実験番組をやるものだと思いますが、趣旨に反してないか?

 それでは徳島大会です。ペーパークイズの1問目は、ライオンちゃんの絵を描いたのは誰かというものです。徳島県に住みます芸人とレギュラーのライブがあります。やはり現場に行かないと長く書けない。

 ペーパーの結果発表です。城ノ内でトップのチームは、昨年のスタッフTシャツを着ています。抽選会で当たったか。ブーブーゲートの先頭が女子でないのは珍しい。ブーです。次の徳島文理がピンポン。ブーがずっと続いて、富岡東がピンポン。目を黒く塗ってレディ・ガガと称するチームがブー。29チーム目の徳島文理がようやくピンポンです。
 38チーム目、昨年代表の徳島市立の混成チームがピンポン。次の徳島市立の混成もピンポン。これで残りの大量のチームは失格になりました。

 決勝です。ここも香川に続いて、最多枠の城ノ内が、他のチームが勝ち残っていません。富岡東について藤田アナが、過去に全国大会に出ていないと言います。これをいちいち調べるのが実況の基本か。しかし番組側では記録をまとめていなくて特定の個人サイトを見ているのだと思いますが。
 徳島市立の昨年代表のリーダーは、難しい名字で読めません。昨年は男1人の混成でしたが今年は昨年出た女子が1年生の男2人を連れてきた編成です。もう一方の徳島市立も女1人ですが全員1年生です。この後、判定が厳しい。

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