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2011年11月11日 (金)

31回愛媛大会(その2)

 「ナナマルサンバツ」のかけ替えカバーがもらえるフェア、どこでやっているのかわかりません。大きすぎる書店でも小さすぎる書店でも難しい。そしてついに、京都駅の南のアバンティの中のブックセンターで発見しました。カバーのデザインは、作者によるとAnswer×Answerのキャラクターを意識したらしいですね。ところで、ここで買った2巻は、すでに2刷になっていました。そんなに好調なのか。では長く続くかな。今のところ、いつまで続くかわからないのでネタを小出しにしているように見えます。

 それでは愛媛大会です。三択の敗者は3チーム。ここで敗者復活の要求です。バッドボーイズが60秒で馬跳びを30回やれば全チーム復活です。わざと遅くやったり転んだりします。途中でマイクの無線機が落ちますが、止めるわけにはいかないので、無線機をぶら下げたまま馬跳びを続けます。

 ペーパークイズの1問目は、バッドボーイズの著書のタイトルになっている動物はという問題で、選択肢は絵になっています。すべて本人の手描きです。しかし普通はわざわざそんな生物の絵を描かないということで、正解が判断できます。こういう問題にも解き方があるということです。
 続いてバッドボーイズのライブは、内田裕也の逮捕ネタがあります。よくできたな。「木の実ナナがかわいいというのは病気」というのはあまりウケませんでした。

 抽選会があって、ペーパークイズの結果発表です。まず愛光のトップのチームを呼びます。先頭は、ガチャピンとリラックマとリスの着ぐるみの女子ですが、やはりブー。次の女子もブー。ところが先ほど3チームだけいた敗者復活のチームがピンポン。なんで三択101問で上位5チームに入れるチームが三択3問で下位3チームになる。
 この後、インタビューでおもしろいボケ。

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