« 31回富山大会(その1) | トップページ | イケメンをしゃぶりつくす再放送 »

2011年8月27日 (土)

31回富山大会(その2)

 最近「シルシルミシル」で、似ている言葉の意味の違いを話し合うという企画がありますね。これってかつての「あなた説明できますか」です。さらに、全然繁盛しているように見えないのにつぶれない店の情報を募集しています。これは「週刊オリラジ経済白書」ではないか。年数がたってみんな忘れれば新企画として成立します。そういえば昔、シルシルミシルのスタッフから、すぐ調べる課で「高校生クイズの優勝者は今はどうしているのか」という疑問が来たというので問い合わせがありました。当然このネタはボツになったようです。

 それでは富山大会です。1問目で間違えた10チームに対して出たのが、天文に関するかなり難しい問題です。これは知らないと大半の人が引っかかります。こんな場面で出すような問題か。正解したのは2チームだけでした。3問目、文学に関する、クイズにはよく出る問題です。不正解は2チームでした。

 ムーディと永井が入ってきます。青木「敗者復活をするというのは、お二人が勝手に言ったことで、我々日本テレビは知りませんから」。ムーディ「そういうこと言われると権力に負けちゃいますけど」。
 敗者2チームの後ろに勝者を座らせます。敗者復活をする条件は、2人が馬跳びすることです。ギネス記録は1分に50回なので、25回できれば復活ということになります。ここで青木アナが永井に「ムカイさん」と言ってしまいます。
 永井が観客の子どもにちょっかいを出したりしてわざと遅くしますが、25回できます。すると2チーム両方とも無条件で復活になります。2チームへくみっきーバッジをムーディと永井が直接渡します。

 ペーパークイズがあって、パーソナリティ問題の正解発表です。この後にライブですが、2人ともネタは他の地区と同じです。抽選会では最多出場校で舞台に上がったチームに水樹奈々ポスターが当たります。この後、そのポスターをそうやって手に入れるか。

|

« 31回富山大会(その1) | トップページ | イケメンをしゃぶりつくす再放送 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/52578354

この記事へのトラックバック一覧です: 31回富山大会(その2):

« 31回富山大会(その1) | トップページ | イケメンをしゃぶりつくす再放送 »