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2011年6月30日 (木)

31回沖縄大会(その5)

 先日これを書きました。

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 「ブラタモリ」とともに「みんなでニホンGO!」も「セカイでニホンGO!」になって7月に復活することが発表されました。1カ月ぐらい前にプレッシャーSTUDYで山崎弘也と松本あゆ美が共演したとき、司会者が、NHKの番組で一緒に司会をしていると、現在形で語っていました。表向きは番組が終わったことになっていましたが、芸能界内部ではわかっているんですね。

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 本日、セカイでニホンGO!の出演者が発表されましたが、松本あゆ美だけ残って山崎も船越英一郎も降ろされているではないか。

 それでは沖縄大会です。13時15分ごろ、敗者を帰そうとしたところで「ちょっと待った」です。スリムクラブに対して桝アナが「ラルフ先輩から、敗者復活は基本無理と言われてるんで」。ここで鈴木アナが再び出てきます。桝アナが「はっきり言ってやってください」。すると鈴木アナは「敗者復活、認めましょう!」。
 鈴木「君は高校生ではなくプロデューサーの方ばかり見て仕事をしているのか」桝「だってプロデューサーがお給料をくれるんだもん」。他のスタッフはともかく、桝アナの給料はプロデューサーからは出てないと思うぞ。

 敗者復活のチーム数を決めるため、スリムクラブが馬跳びをします。制限時間は1分で、10回できるごとに1チーム復活です。結局40回できました。
 ここから司会が三好アナに代わります。敗者復活戦のルールは、チームの代表者が歩数計を腰につけて、1分間でどこまで数値を増やせるかというものです。敗者復活戦としてはよくある企画です。
 敗者は46チームいるようです。100歩から始まってだんだん数を増やしていって、230まできたところでまだ15チーム残っています。さらに増やしていって、290まできてようやく6チームに絞られました。この6チームが復活になりました。ちなみにトップは491。1分間でこの数値が可能か?
 この後、変なところで拍手。

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