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2011年6月17日 (金)

21回四国岡山大会(その6)

 「ブラタモリ」とともに「みんなでニホンGO!」も「セカイでニホンGO!」になって7月に復活することが発表されました。1カ月ぐらい前にプレッシャーSTUDYで山崎弘也と松本あゆ美が共演したとき、司会者が、NHKの番組で一緒に司会をしていると、現在形で語っていました。表向きは番組が終わったことになっていましたが、芸能界内部ではわかっているんですね。

 それでは21回四国です。

----(ここから当時の引用)----

さて、ここから移動です。次の会場は科学博物館とかいうところだと書きましたが、
他の、予選を見に来ている人たち(それにしても人数が多すぎるぞ。かつて私1人で
やっていたことがここまで広まるとは)はもっときちんとした情報を持っていました。
愛媛県総合科学博物館というところが西条市との境の山の中にあることがわかり
ました。まずは敗者を運ぶバスで新居浜駅に向かいます。そこから、科学博物館経由
西条行きという路線バスに乗るのですが、ちょうど10分後ぐらいに来ます。その前
は1時間40分あいていますので、非常に運がいい。

バスは山の方へ上っていきます。どうしてこんなところに立地しているのかと思った
ら、高速道路に直結しているのでした。入口のところに「準決勝・決勝会場」という
看板がわざわざ立っています。そして番組の収録のために一部の場所が立ち入り制限
という注意書きがあります。しかし館の職員は「一般客の方も収録を見ることができ
ます」。そして、クイズを見るならこちらの方がいいと、わざわざ正規のルートと
違う通路を案内してくれました。会場の職員がここまで親切なのは前代未聞です。

----(ここまで)----

 だいたい20回前後から、高クイの予選を見に行くというのが一つの確立した集団になったのでした。

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