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2011年1月14日 (金)

30回北海道大会(その4)

 昨日の「アメトーーク」の家電芸人ゴールデン延長戦では、「日本一短いクイズSHOW シャープに答えて!」の映像が使われていました。磯野貴理がこれに出ていたにもかかわらず家電のことを知らなすぎるというのですが、なつかしい。シャープは今でもこれをやればいいのに。並みのクイズ番組よりよほどおもしろいぞ。

 それでは北海道大会です。○×クイズが終わって残っているのは150チームぐらいでしょうか。三択です。1問目はオリンピックの問題で、いかにもクイズ研的です。2問目もクイズ研のオープン大会で出そうな問題。3問目は理系の問題で、私はまったく聞いたことがありません。これはおそらくクイズ研でも知識で答えられません。この時点で全問正解は8チームです。
 4問目はアメリカ大統領選の問題で、これはニュースに注意している人は答えられます。全問正解は5チーム。この中に、昨年決勝に残ったチームもいます。一方で全問不正解は11チーム。ちなみに旭川東は4ポイントが1チームと3ポイントが2チームいます。
 5問目、急に首都を答える問題が出ます。これはクイズ研や勉強のできるチームは答えられます。王手のチームは全部正解で5チーム勝ち抜け。新たに6チームが王手になります。王手になっている裸のチームに「テーマは何なの」と聞くと「江頭2:50」。藤田「まさか君たちがここまで来るとは思いませんでした」。
 6問目は松尾芭蕉の問題で、また王手チームが全部正解します。そして王手の数が一気に大量になります。すると警報です。いつも鈴木アナが言う「運命の扉、オープン」を高校生に言わせます。「続行」です。
 この後、新しい出題形式。

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