« 第5回エコ甲岐阜大会(その5) | トップページ | 第5回エコ甲岐阜大会(その6) »

2010年12月15日 (水)

30回近畿大会(その6)

 この前、高校生日村クイズについて次のようなことを書きました。

----(ここから)----

 ところで、ボタンを押すときの音は高校生クイズと同じでしたが、正解の音は違いました。あの正解音って、高校生クイズの美術を担当するある会社が権利を持っているそうですね。だから勝手に使えないのか。

----(ここまで)----

 動画サイトで、「炎のチャレンジャー」のクイズ王に挑戦という企画を見つけました。ここでも、ボタンを押す音は高校生クイズと同じでしたが正解の音は違いました。

 それでは近畿大会です。13時20分ごろ、鈴木アナとダイアンとジャルジャルが出てきます。ここでやるのは「ボルトを超えろ!400メートルリレー世界記録に挑戦」。北京オリンピックでボルトのいるジャマイカチームが出した世界記録は37秒10です。これからダイアンとジャルジャルがトラックを400メートル走ります。世界記録に勝ったら全チーム復活。1分以内なら30チーム復活。1分20秒以内なら20チーム、1分30秒以内なら10チーム、2分以内なら5チーム復活です。2分を超えると復活がなくて、マヨブラジオのレギュラーはファミリーレストランになります。
 敗者をトラック沿いに座らせます。4人が予想外に頑張って、58秒で走ります。これで30チーム復活することになりました。

 今度はアナウンサーが読売テレビの2人に代わります。敗者復活戦は、単なる登録番号による抽選です。引いた番号のすべての府県のチームが復活します。1つ目の番号は1チームもいません。2つ目」は2チーム該当します。途中、1チームか0チームが続いて、8つ目の番号は3チームいました。これを、合計30チームが復活するまで延々と繰り返します。全部で23回引きました。

 ペーパークイズに残るチームには弁当を出していますが、先ほど復活したチームはまだ食べていて大丈夫と言っています。
 この後、今年初めてのまともな○×クイズ。

|

« 第5回エコ甲岐阜大会(その5) | トップページ | 第5回エコ甲岐阜大会(その6) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/50304781

この記事へのトラックバック一覧です: 30回近畿大会(その6):

« 第5回エコ甲岐阜大会(その5) | トップページ | 第5回エコ甲岐阜大会(その6) »