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2010年11月 5日 (金)

30回長野大会(その5)

 今発売中の「FLASH」に、視聴率買収で解雇された元ウルトラクイズプロデューサーが載っています。ブライダル関係の会社をやっていて、収入は日本テレビ時代より多いそうです。今年「ミヤネ屋」でこの会社を知らずに紹介して日本テレビが激怒というような話がありましたね。元プロデューサーによると、退職のときに、3年我慢していれば仕事をやるというようなことを言われたそうです。

 それでは長野大会です。松本深志の決勝。4問目はスポーツの漢字を、初めて押したチームが正解。5問目、アメリカ副大統領の問題で、また初めて押したチームが正解。6問目、最初のチームが正解。
 7問目「2桁の素数」だけでこのチームがまた押します。「197」と答えて不正解。「最も大きいものと最も小さいものの差は」でした。3チームが1ポイントです。

 8問目「赤毛のアンを書いた」で、3問目で押して答えられなかったチームが押しますが、また答えられず。9問目は、7問目で不正解のチームが途中で押して、違う方を答えて不正解です。10問目、「世界一高い首都」で8問目に間違えたチームが「ラパス」と答えて不正解。「国はどこ」でした。あまりに誤答が多いので、鈴木アナが「3問不正解で失格にする」とか言い出します。今から本当にルールを変えられたらすごい。

 11問目、語源から食べ物を答える問題でようやく正解が出ます。5問目に答えたチームが2ポイント。12問目はスルーです。13問目、正解はデシベルですが、昨年代表が初めて押して答えられません。雨が激しくなってきました。14問目が聞こえません。どこが答えたのかもわからなくなってきました。この後、なかなか決まらない。

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