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2010年10月23日 (土)

30回関東大会(その7)

 13日に次のようなことを書きました。

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 J-CASTの横澤彪の連載ですが、なぜか文体がですます調に変わりました。それも1カ月くらいかけて少しずつ文体を変えている感じです。私のブログに影響されたわけでもあるまいに。しかし10月に入ってから1回も更新されていないので、9月で終了なのかもしれません。

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 これを読んだかのように、15日から立て続けに更新されています。

 それでは関東大会です。東京音頭が流れます。「踊り」のところだけ繰り返します。そして舞台からオードリーがせり上がってきます。わざわざ途中でタレントを切り替えるって、何か特別な事情があるのかと思ってしまいます。
 オードリーが「全員敗者復活決定」と言っていたら鈴木アナが乱入します。敗者復活はできないと言うと春日が「日本テレビにメールしろ。ラルフ嫌いと」。鈴木「お笑いの世界も何度もチャンスないでしょ」「いや、オレらも敗者復活で」。敗者復活のための挑戦に失敗した場合「来年からはんにゃ」。

 トラックがバックで進入してきます。オードリーがこの10トントラックを引っ張って、その距離によって復活チーム数が変わります。2分間で5メートル進むごとに5チーム復活、最大で20チームです。最初はなかなか動きませんが、ひとたび動けば20メートル引くのに成功します。

 15時過ぎから今日2度目の敗者復活戦です。メンバーに「春日」「若林」が両方いるチームは復活と言いますが、いるわけがありません。メンバーに春日のみがいるチームということでも該当チームはありません。次に、メンバーにピンクのベストを着た人がいるという条件にすると、3チームいます。
 このチームが復活した上で、ここからはジャンケンです。チームリーダーが春日に勝ったチームだけ残っていきます。春日はグーチョキパーのパネルを出します。3回やって50チームぐらい残っています。4回で34チーム。前に呼びます。5回で26チーム。次にやると17チームを割ってまた時間がかかると言いますが、結局もう1回やることになります。次でちょうど17チームになります。
 この後、女子でも100%。

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