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2010年9月29日 (水)

30回中国大会(その7)

 昨日の「教えてMr.ニュース」。また池上彰のニュース検定がありましたが、今回はエイヤフィアトラヨークトルのような難しい問題は出ていませんでした。そんな中、オックスフォード英語辞典に今年収録された日本語はという問題がありました。外国人の正解率0%の難問だそうですが、「神戸蘭子さんが正解されてます」。そりゃ、神戸は「みんなでニホンGO!」がこのテーマでやって私が見に行ったときに出演していたのだから、できるに決まってるだろ。

 それでは中国大会です。ペーパークイズの結果発表ですが、なぜか島根がいません。そこまで島根の参加者が少なかったということか? 去年も佐賀だけ収録がなくてスタッフが裏で発表していたことがありますが、もしかしたら今回の島根は参加が5チーム以下で、敗者がいないのだろうか。
 まずは広島です。広島学院の中で決勝進出チームが発表されます。続いて1列目は全部女子。このパターンのときはブーです。2列目も3列目も4列目もブー。
 5列目がファンファーレで、1チーム目の女子がブー。次の広大福山がピンポン、そして後の女子3チームはいずれもブーです。6列目がブーで7列目がファンファーレ。1チーム目がブーで、次の近大広島がピンポン。その後3チームがブーです。
 8列目がブーで9列目はファンファーレ。2チームブーの後、広大福山がピンポン。ここは柴犬のコスプレをしていたチームです。その後2チームがブーです。
 ここから15列目まで6列連続でブー。16列目に広大附属の昨年代表がいます。ファンファーレです。これで残りの2列は敗退です。1チーム目、ブー。2チーム目、ブーで、次の広大附属がピンポンで決定しました。

 次は山口です。1列目の4チームがファンファーレ。1チーム目がブーで2チーム目の大津がピンポン。3チーム目がブーで4チーム目の山口がピンポン。5チーム目はブーです。
 2列目の3チームはブー。3列目の4チームはファンファーレ。1チーム目はブーで2チーム目の宇部がピンポン。3チーム目の宇部フロンティア大学附属がピンポン。4チーム目の慶進もピンポン。これで4列目の3チームは敗退です。

 この後、ついにそこまでのことに。

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