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2010年9月28日 (火)

30回中国大会(その6)

 昨日の「雑学王」を見ると、武富士がスポンサーになっていて、武富士のCMが流れていますね。「会社更生法申請へ」という報道だけだと降板しないんですね。

 それでは中国大会です。13時半ごろからペーパークイズが始まります。そして14時過ぎに松村邦洋と西名アナが出てきます。麻生・小泉・安倍のものまね。そして高校時代の話をして教師のものまねをします。ビートたけしのものまねをできるようになったときに、たけしがフライデー事件を起こして使えなくなったそうです。そしてバイク事故の後のものまねを、本人から左右逆と言われたそうです。
 掛布が解説をする野球中継にゲストで出たとき、CMが借金の法律相談所で、これはまずいと思ったそうです。そして大嶽親方のものまねをして、そこに高校野球の途中経過を入れます。そのつながりはまずいだろ。松村は危ない話を連発します。関係ありませんが、今年、松村が「久米宏ラジオなんですけど」に出たとき、ザ・ベストテンでの生島ヒロシのものまねというのをして、久米が「生島がベストテンに出てたっけ」と言うと、「リポーターもやってましたし、久米さんが(不倫騒動で)休んでいたときの代理もやっています」。久米に面と向かってそのことを言うか。

 さらに津川雅彦、桂小枝、岡田彰布、武田鉄矢といったものまねをします。続いて抽選会です。図書カードや広テレグッズなど。
 松村が「30回ということは、オレが小学校6年のときからやってるんですね」と言います。実際は違います。西名アナが「1年に2回やったこともあるんですよ」とフォローします。松村からは「電波少年事件簿」というDVD、松村が赤星の絵を描いたマグカップ、そして「心肺停止Tシャツ」(サイン入り)が提供されます。当たった徳山高専の太った人が8月11日生まれと聞いて、「僕と小林亜星さんと同じ8月11日生まれのデブですよ」。
 15時前に終了して、この後はマニフェスト通り松村と記念撮影するコーナーです。高校生とずっと会話しています。

 この後、結果発表に異変。

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