« 30回北九州大会(その10) | トップページ | 30回四国岡山大会(その1) »

2010年8月26日 (木)

30回北九州大会(その11)

 昨夜の「笑ってコラえて!」の「検定試験の旅」は京都検定でした。VTRに出た人がスタジオで講義をするのが恒例ですが、今回に限って「京都ウルトラクイズ」と銘打って、ウルトラクイズのテーマ曲が使われて、問題が出るとき「ズン、チャッ」が鳴りました。スタジオでクイズをやることはいつもと同じなのに。

 それでは北九州大会です。福岡の決勝。久留米大附設が2チームいます。その一方は、昨年決勝で負けたそうです。すると、昨年の代表のメンバーが見に来ていることがわかりました。鈴木「全国ベスト8ですからもちろん今は大学はどちらに」と言うと、浪人だそうです。
 1問目、漢字の書き取りで、久留米大附設の2チームと自由ケ丘が正解。2問目はアフリカの国名を答える問題で、西南学院のみ不正解。3問目、「1月から12月までを英語で書いたとき、最も多く使われるアルファベットは」。附設の決勝敗退と西南学院が正解しました。
 4問目、附設の決勝敗退が早く押して正解。しかし5問目は附設のもう一方が答えます。6問目は明善が正解。すると話をふられた西南学院が「全体のレベルはとんとんかな」。
 7問目と8問目を附設の決勝敗退が連取して、一気に王手になります。9問目は自由ケ丘が正解。10問目、「足へんに柔でふみにじる」で自由ケ丘が押して答えられません。「足へんに重は」でした。11問目、「オーストラリアの北東に広がる」で自由ケ丘が押します。すると「グレートビクトリア砂漠」。押した本人は知っていたのに、チームメイトに言わせたためにこんなことになりました。
 12問目は自由ケ丘が正解。13問目は「表計算ソフトで」で明善がセルを正解。しかし14問目を附設の決勝敗退が正解して、これで決定しました。

 特別枠で残った西南学院は結局まったく答えず「あくまでお笑いキャラ」と言われています。終了は18時を大きく回りました。○×クイズでの登場コメントをとりなおしています。当然「うえの句」もとり直します。

|

« 30回北九州大会(その10) | トップページ | 30回四国岡山大会(その1) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/49255230

この記事へのトラックバック一覧です: 30回北九州大会(その11):

» 鐔常酬鐔㍼��鐓�鐔Ǎ戎鐓�鐓�の比較鐔駈��鐔駕��鐓� [鐔常酬鐔㍼��鐓�鐔Ǎ戎鐓�鐓�の比較鐔駈��鐔駕��鐓�]
こちらは鐔常酬鐔㍼��鐓�鐔Ǎ戎鐓�鐓�についての情報サイトです。よろしければご覧ください。 [続きを読む]

受信: 2010年8月26日 (木) 11時09分

« 30回北九州大会(その10) | トップページ | 30回四国岡山大会(その1) »