« 30回南東北大会(その7) | トップページ | 30回南東北大会(その9) »

2010年7月31日 (土)

30回南東北大会(その8)

 前回の続きですが、葬儀は親族のみだったようです。それにしても、あの局の女子アナばかり出産直後に次々と自殺するのはどういうことか。これで3人目です(1人は公式には自殺と言っていないが)。そういえば、この局の元アナウンス部長の女性(今の司会者に高校生クイズをやれと言った人)が「自殺を考えていた」という本を出したばかりではないか。

 それでは南東北大会です。ペーパークイズの福島の結果発表。1列目がファンファーレです。福島の混成チームがピンポン。2チームブーで、安積がまたピンポン。最後はブーです。2列目はブー。
 3列目がファンファーレ。1チーム目がブーの後、福島の女子がピンポン。お互いをたたきまくります。鈴木アナ「スローでご覧いただきましょう」。果たして地区大会の番組でスロー映像が挿入されるか。次の福島成蹊もピンポン。その次はブー。
 4列目がファンファーレで5列目は自動的に敗退です。4列目は3チームしかいません。1チーム目、2チーム目がブーで、安積が自動的に決定しました。

 次は山形です。ここで第1段階のゲートが撤去されます。今年はチーム数の多い県と少ない県で発表方法を変えるのか。3チームブーの後、鶴岡南の混成チームが合格です。ここは三択を唯一、全問正解で勝ち抜けたチームです。
 この後2チームブーです。残っているのが5チームで勝ち抜け枠が4チームあるので、どこかがブーになった時点で終了です。米沢興譲館がピンポン。日大山形がピンポン。次がブーで、残った山形東の2チームが決定しました。

 この後、決勝で初めての展開になります。

|

« 30回南東北大会(その7) | トップページ | 30回南東北大会(その9) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/49017918

この記事へのトラックバック一覧です: 30回南東北大会(その8):

« 30回南東北大会(その7) | トップページ | 30回南東北大会(その9) »