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2008年9月22日 (月)

28回四国岡山大会(その4)

 昨夜の「ザ・イロモネア」で、超新塾はショートコントを最後まで残して、オンエアバトルでもレッドカーペットでも見たクイズ番組ネタで100万円を取っていました。普段の持ちネタをやってもいいのか。ところで、「日本一高い山といえば」「富士山」「ブー。富士山ですが、銭湯の壁に描いてある絵といえば」「富士山」「ピンポン」というのは、実際のクイズ番組ではあり得ません(最初の解答者はブーじゃないだろ)。

 それでは四国です。鈴木アナが敗者を帰らせます。「3年生、受験の人。私ラルフは慶應義塾大学卒業でございます」。ここで野口アナが「ちょっと待った」です。敗者復活の要求で「みんなのためなら何でもします」。「何でもするとなると事情が変わってきますね。ウルフになってきました」。
 そして、高校生とマンションのお父さんのために、初めてチューしたのはいつか教えろと言います。「中学、あっ、ウソついた。高校1年のときに、学校の地下の美術室です」。そんな正直に答える必要があるのか? 昨年の古舘アナの「自分の部屋で」と同様、局の女子アナとしてはギリギリです。日本テレビのベテランアナウンサーが系列局の女子アナへのセクハラで画面から姿を消したのを思い出しました。
 そして、これから野口アナに出す○×クイズに正解なら敗者復活を認めると言います。スイカとキュウリに関する問題です。選んだ答えのお裁きボックスに野口アナが入ります。今回は不正解側に水が出ます。すると、野口アナを水が直撃。「まゆ毛なくなっちゃった」。
 今年は不正解にさせる演出がありますが、ここで野口アナが「ラルフさん、昨日あんなに優しかったじゃないですか」。急に鈴木アナが腰砕けになります。もう1回、箱に入って水を浴びれば敗者復活を認めると言います。「まゆ毛描いてね。あのことは内緒にしておいてくださいね」。

 続けて敗者復活戦です。野口アナは、まゆ毛を描かずに臨みます。「1チームしか復活できないんです。それはラルフさんを恨んでください。私は全員復活させたいんですけど、いろいろあるんですよね」。
 1問目、圧倒的多数が正解です。次はPerfumeの問題で、いくぶんヤマカンっぽい。3問目からなぜか移動音楽が変わります。ここで負けた昨年の岡山代表にインタビューします。4問目終了時に正解が5チーム。すると野口アナが、5チームなので全員復活にしますと言います。この部分の収録を2回やり直します。

 この後、五感クイズについての大きな情報が。

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