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2007年5月 2日 (水)

たくさんの話

 訂正です。セブンイレブンのnanacoについて、カウンターの液晶の表示が日本中で間違っていると書きましたが、4月23日の段階では、極めて限られた地域でしか導入されていないことがわかりました。

 限られた地域といえば、本日の毎日新聞の一部地域の夕刊に載っている牧太郎専門編集委員のコラム。コラムに出てくる「後輩記者」の言葉と、それに対して筆者が考えたことが、どう見ても、私がウィキペディアに書いた文章をネタに使っています。なぜなら、そのことは、私が昨年、NHKの「横浜から突然生放送!大型連休もさだまさし」で構成作家が説明していたことをウィキペディアに書いたのであって、その事実が出ている、裏付けの取れるような他の資料はないと思います。「小野文恵 離婚」のみならず、私が書いたことがこんなところにも影響を。

 大型連休もさだまさしといえば、先週末にも「松山から生放送!大型連休もさだまさし」を放送していましたが、その中で佐田玲子が、松山についてのクイズを出していました。その正解と不正解の音は、「クイズモンスター」のものをそのまま使っていました。

 自局のクイズの正解音といえば、先ほどやっていた「週刊オリラジ経済白書」で、駄菓子屋の当たり付きのお菓子を箱ごと買って、当たりが何本あるかを確かめていましたが、その中で当たりが出たときに高校生クイズの正解音が流れていました。しかしはずれのブザーは高校生クイズではありませんでした。

 高校生クイズといえば、このブログは高校生クイズについて書くんでしたね。公式ホームページで、全予選の開催日が発表されました。異常に早い。23回のときなんか、6月下旬ぐらいまで発表されなかったと思います。本当に高校生に出てもらいたいと思っているのが伝わってきます。早くしないと高校生がその日に別の用事を入れてしまいますからね。
 それにしても、1日おきに予選が7つあります。2日開いているところを含めると9予選になります。本当にスタッフは対応できるのか?

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コメント

「といえば」と日本テレビといえばマジカル頭脳パワーのマジカルバナナを思い出します…

「といえば」と高校生クイズと言えば第15回の全国大会の一回戦で出てきた、問題文に「…といえば」が多い為にまだまだ続く問題途中で答えて次々と敗退チームを出したフライング地獄を思い出します。

 すみません。この日記読んで、頭の中で一瞬マジカルバナナを思い出したのでちょっと言って見たかっただけです…

投稿: 田 | 2007年5月 2日 (水) 14時58分

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