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2006年12月10日 (日)

26回南九州大会(その11)

 さっき、NHK・BSの「にっぽんのマジョリティー」を見ていたら、マジョ評決のコーナーで、YESが青でNOが赤で表記されていました。私は広告などに○と×が書いてあるといちいちその色が高校生クイズと同じかどうか気にしてしまうのですが、何を強調するかによってどちらが赤になるかが決まるようです。「○○は禁止」という趣旨だと○が青で×が赤になりますが、「○○できる」というのだと○が赤で×が青になります。

 それでは南九州大会です。熊本の2回戦は4チームの中から3チームが勝ち残ります。4問目は植物の「つばき」を書くというものです。しかし、またアクセントが違います。それで問題を録音し直すのですが、言い直してもまた間違えます。
 この問題で1チーム決まりました。そして次の5問目は、あの頭の悪そうな敗者復活チームの1人だけが間違えて決定しました。2回戦が終わったのは14時ごろです。

 ところで、決勝の会場がわかったと書きましたが、実は準決勝の会場がまだわかっていません。とりあえず第2回抽選会を見ます。あまりに人が少ないので抽選をやめてジャンケンにしています。勝者も参加しています。14時半を前に勝者も吉永アナも去って、続きはスタッフがやります。
 勝者について行けば、準決勝の会場はわかるでしょう。熊本城の、有料の区域に入っていきます。果たしてどんなルールなのか。それは次回。

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