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2006年12月 9日 (土)

26回南九州大会(その10)

 当ブログに書き込めなくなった12月6日、いつまでも更新されないので、いつになったら記事が載るのかと、アクセス数が急増していました。それにしても、ニフティは夏に続いてこんなに長時間ブログ管理を止めたのに、問題が発生して、メンテナンス前と同じ状態に戻したそうですね。しかも上場する日にこういうめでたくないことになる。

 それでは南九州大会です。鹿児島の2回戦が続いています。2チーム残っていて、どちらかが勝ちます。7問目、1人しか書けません。8問目、逆に1人だけ書けずに決定しました。

 熊本の2回戦の前に例題を出して練習します。ディレクターが、「いえもん茶」の「い」を書かせます。今年から大塚製薬がスポンサーを降りて代わりにサントリーがつきましたからね。スタッフも昨年まではポカリスエットを飲んでいたのに、今年はサントリー製品です。ついでに全国大会の説明をしていますが、この地区で勝つと鹿児島空港から出発するそうです。
 13時45分過ぎに始まります。ここは敗者復活チームがいます。鈴木アナ「地元・熊本県の準決勝、ではなく2回戦です」。
 1問目は「きたざとしばさぶろう」の「しば」です。1チーム決定します。やはり県一番の進学校が強い。ちなみに「紫」という誤答が多かった。敗者復活チームは相当頭が悪そうです。
 しかし2問目のリンの元素記号では、4チーム失格になったのに敗者復活チームは残りました。急に鈴木アナが敗者復活チームのリーダーのところに行きます。Pの書き順がファンタスティックだと言って。
 3問目は全員正解です。そして4問目。また鈴木アナがそんなことを。それは次回。

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