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2006年10月31日 (火)

26回近畿大会(その16)

 前回のまくらの続き。この番組は以前スペシャルウィークで、オタク同士の会話を聞いて何のジャンルについて話しているのかを当てるというクイズをやっていました。そのタイトルが「オタック25」といって、あの曲を録音し直していました。

 それでは近畿大会です。次は奈良の決勝です。帝塚山の女子チームのキャッチフレーズは「毛深い人は情に厚い」。1問目、キトラ古墳の問題を帝塚山がとります。そして2問目も連取。少年の学校を勝たせないような力が働いているか。しかし次は勉強っぽい問題で取りました。やはり1点は取らないと不自然ですからね。次は料理の問題で、帝塚山が解答権を取って、簡単に決まりました。
 どうも、スイッチの入る条件が非常に厳しいようです。全部のたこ焼きをひっくり返しているのにスイッチが入らなくて微調整している場面がたびたび見られます。あの埋め込まれた金属板を本当に中心にしないと電気が流れないのか。だから2人が1回休みになって1人でやっていても解答権が取れる可能性があるわけですが、これを利用すれば、勝たれると困る少年の学校のスイッチを最初から切っておいても気づかれないなー。私が番組側ならやるかも。

 次は京都です。すでに書いている通り、3チームとも同志社のラクロス部女子です。敗者復活の3年生チームが他の2チームに一言と言われて「まあ、せいぜい頑張れ」。ここで鈴木アナがあることを言って「ブー、ブー」と鳴らされます。それは次回。

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