2020年6月 1日 (月)

93年末の意見(その4)

 今日のEテレのサブチャンネルで「テストの花道ニューベンゼミ」の「勉強○○力!土台作りウルトラクイズ」というのをやっていました。勉強をするにあたって望ましい行動について、2択で答えるというものです。間違えると「健康になる」と称して、民放のバラエティそのものの罰ゲームがあります(足ツボマットを歩くとかタガメを食べるとか)。そして「東大に行きたいかーっ! 人生の勝ち組になりたいかーっ!」。Eテレの教育番組がそういうフレーズであおっていいのか。

 それでは93年末の意見です。

――――(ここから当時の引用)――――

あと、間違いについて。
四国の準決勝・決勝の会場が「マリントピア」と書いてありますが、
「マイントピア」の誤りです(mine=鉱山)。
こういう細かい間違いはよくありますね。例えば「燃えているかーっ!」の
「スタッフインタビュー」の中に「ジャンピングサイコロクイズ」という
名前が何度も出てくるのですが、サイコロではなくサイロです。自分たちで企画
してセットまでつくったクイズの名前をどうして間違えるんでしょうか。
あるいは、11巻の北海道のYES-NOクイズで
「中国の干支では、日本でいう『ネコ』のかわりに『ブタ』が入っている」
という問題がありますが、日本の干支にはネコがあるのか!
不思議なのは、実際の収録のときにはちゃんと、この部分は「イノシシ」に
なっていたのです。もともと正しかったものがどうして、本に載るときに
誤りになるんでしょうか。

 注 ついでに書いておくと、3巻の中部のYES-NOの
 「動物の中で最も遺伝子の数が多いのは」という問題の後ろが切れているが、
 ここには「人間である」が入る。

あと、間違いに限りなく近いものについて。
「新聞のテレビ欄の記号で、『S』はステレオ放送。では『C』は?」という
問題があります。この解説は「読売新聞では…」となっていますが、
例えば毎日新聞では、クリアビジョンの記号は「ク」です。
どの新聞にも共通していないことを「新聞で…」という問題にするのは
非常に危ないのではないでしょうか。

――――(ここまで)――――

 ジャンピングサイロクイズですが、この時代の北海道の決勝のセットは札幌テレビ側で造っていたらしいので、そもそも思い入れがないのかもしれません。
 というか、前回間違いを書いた私が指摘するのもどうかと思いますが。

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2020年5月31日 (日)

93年末の意見(その3)

 当ブログに載せているクロスワードを解いている人は果たしているのかと思っていたのですが、クイズ界以外の人で解いているという書き込みを5ちゃんねるで発見しました。

 それでは93年末の意見です。

――――(ここから当時の引用)――――

放送のときから気になっていたのですが、
「満場一致クイズ」のYES-NOは、本で見ても4問しか載っていません。
ということは、本当にあの4問だけで終わったのでしょうか。
だとすると、かなり問題があります。
あの4問のうち、1問目は明らかに、YESとNOが半分ずつに
分かれるようにしようとした問題(つまり、これで決定することがないように
ということ)です。;

 注 この問題は、かつて私が作った問題と全く同じである。
 私は高校時代に数千問のYES-NOクイズをつくったが、
 その中の問題と一字一句違わない問題が、毎年コンスタントに出る。
 今年も数問出た。これはつまり、問題を作る側も、出場者と同じような
 メディアに接触しているということであろう。だから、自分でYES-NOの
 問題を作るという対策は、予想以上に有効である。

そして2問目は、全員不正解を狙った問題でしょう。つまり、全員が同じ答えを出して
「決まったか?」と思わせて、実は不正解だったという演出を狙ったものです
(実際は1チームに正解されてしまったが)。
この問題は第3回の四国で出ています。全員間違えるYES-NO問題は
そう簡単には作れないので、敢えて過去問を引っ張り出してきたのでしょう。

3問目、4問目は「このあたりで全員正解にして終わらせよう」という問題
でしょう。したがって、今回の企画は、3問目・4問目のときに前にいるチーム
が勝つことに最初からなっていたといえます。

――――(ここまで)――――

 13回の満場一致クイズというのは、早押しで10チーム選んで、そのチームにYES-NOを出して全チーム正解だとその10チームが勝ち抜け、1チームでも不正解だと早押しに戻るというものです。ルールを見ただけでも、適当なところで全員正解できる簡単な問題を出すことが予想できます。ちなみに1問目は議員バッジの値段が参議院と衆議院ととちらが高いかというもので、まさに普通の人は何の根拠もなく勘でしか答えようがないので半々になるという問題です。

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2020年5月30日 (土)

93年末の意見(その2)

 この前「93年のアタックを見て」というのを書きましたが、当ブログの管理画面で過去の記事を調べていたら、2006年にまったく同じ引用を、「下書き」としてブログに掲載しないで放置しているのを発見しました。何の情報に関心を示すかはずっと変わらないということです。

 それでは93年末の意見です。

――――(ここから当時の引用)――――

確かに12回では、準備期間が非常に短くて、過去の問題を使ったり
予選間で問題を使い回したりしたらしいので、予選の早押しの問題が
載せられないのはわかります。
しかし今回はちゃんと新作で、かなり頑張って作っていたのに、
日の目を見ないのは実にもったいない。まさか、本に載せないで
来年に回そうとしているのでは…。

予選のYES-NOクイズに、どこの予選のものかの表示が復活したのはよい。
載っていない問題もないようです。11巻では、関東と中部の第1問・第2問を
省略しています。確かに、そのような問題で練習しても意味はありませんし、
問題に出てくるデータも、二度とクイズ番組で使われないものでしょう。
しかし、問題文の特徴や、どのように問題を作るかを研究するには
絶対に必要なものです。勝手に外されては困ります。
この点で、「能勢一幸のクイズ全書」にある「クイズの本に時事問題はいらない」
という意見には承服できません。

ついでに書くと、一時、問題と解答が同じページの上下に載っていましたが、
これが別ページに戻ったのはよいことです。
同じページだと、解答を載せるスペースが非常に狭くなって、解説が極めて
不十分なものになっていました。確か「クイズは創造力」にも書いてあったと
思いますが、解説まで含めて読まないと、クイズの実力はアップしません。

――――(ここまで)――――

 12回は準備期間がなかったといった情報は、記憶が定かでありませんがどこかのスタッフから流れてきました。
 なお、今考えると地区大会のYES-NO以外が載らなくなったのは、単に予選を軽視するようになったからではないかと思います。それにしても、11回の関東と中部の最初の2問が載っていないなんて完全に忘れていました。私はその問題をどこかに記録しましたっけ。ちなみにこの年は中部も会場の外で問題が出て、第1問の答えによって別の場所に行くというものでした。

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2020年5月29日 (金)

93年末の意見(その1)

 「ひよっこ」の押阪忍の回は、今のところ来週火曜日になっています。社会情勢によってはまた変わる可能性があります。

 さて、また93年のパソコン通信の記事です。私が別の人の書き込みに返信をしたものです。

――――(ここから当時の引用)――――

|先日、高校生クイズの問題集13巻を買いました。

12月の初めから、そろそろ出るのではないかと思って書店を回りましたが
全くなくて、先日、大阪の旭屋書店でやっと見つけました。

ついでに、「クイズ日本人の質問」の本も見つけました。
最近NHKは、自局のクイズ番組の本を、日本放送出版協会から出しませんね。

で、本を見て思ったことを書きます。

まず、本の各所に「来年もある」というようなことがくどいほど書いてありますが、
どうも、コメ開放に関する政府見解のようで、
最後に突然、「やっぱりやらない」ということになるのではという気がして
しようがありません。

投書のコーナーが長かったり、「ファイアーインタビュー」があったりしますが、
その分、問題のページが少ない!
どうして、予選の、YES-NOクイズ以外の問題が載らないんでしょうか。

 注 九州の早押しクイズというのが載っているが、これは
 第1問を無条件に通過できるチームを決めるためのものである。
 各県の登録番号1番のチームが早押しをやる。問題は全部で7問。
 それぞれの県の代表が正解した数だけ、その県からシード校が
 抽選で選ばれる。また、3ポイント挙げると、答えたチーム自身も
 シードされる。

――――(ここまで)――――

 私にゆかりのある曽根崎警察の隣で、ビル全部が旭屋書店でしたが、あれがすっかりなくなるほど書店業界が厳しくなるとは思いませんでした(現在はあの場所の地下に小さい店舗がある)。旭屋書店は東京ドームのそばにあった大型店舗もなくなりましたし。

 クイズ日本人の質問の本は、いくつかの出版社から出た後、NHK出版からも別に出ました。

 「コメ開放に関する政府見解」って、この年は記録的冷夏で歴史に残るコメの不作で、タイ米などを輸入したことを表しています。

 13回九州でそんな企画があったとは、まったく記憶にありません。

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2020年5月28日 (木)

番組が終わるとき

 相変わらず昔のパソコン通信の書き込みからネタを探していますが、93年に自分ではない人の書き込みでこんなのがありました。

――――(ここから)――――

261/261 GBC02341 内野 渉 ウルトラクイズ終了決定・・・。
( 9) 93/06/14 21:35

 本日カナダから帰国して(実は新婚旅行!)来ました。帰宅後早々にウルトラク
イズの元スタッフである加藤就一さん(現スポーツ局)に確認の電話を入れたとこ
ろ、やはりウルトラクイズの終了は決定してしまったようです。悲しい・・・。
 現在のところ特に正式発表の場を設けるとかいうことはせずに、自然消滅する形
らしいです。
 加藤さんの話では、編成サイドが今年からウルトラクイズはやらない方針をうち
だし(新聞誌上にも掲載された)、一応は納得されていたが、このご時世に長年に
わたってファンに支えられてきた看板番組をこのままなくしてしまうのは企業イメ
ージにも影響するし、多くのファンの気持ちをどうするのか、という意見が制作サ
イドから持ち上がり、続行出来るようにがんばってきたが、5月末日に正式に「終
了決定」となったということです。
 おそらくこのまま何の発表もないまま、自然消滅する形をとるのだろうというこ
とです。少なくとも加藤さんの知る範囲では発表する場は検討されていないらしい
です。最後に残っていたウルトラ経験のあるスタッフも加藤さんのいるスポーツ局
と管理部に異動になったそうです。
 「ひつとの時代が終わったんじゃないかなぁ・・・」と加藤さんも寂しそうに言
っていました。(なお、加藤就一さんは10年間ウルトラクイズのスタッフだった
方です)

 寂しい限りです。何とか復活させる方法はないのでしょうかねぇ? 

                       がっかり・・・の内野でした。

――――(ここまで)――――

 まさに、ウルトラクイズがなくなることをクイズ業界が初めて知るときの状況です。一応ウルトラなので、終わるときにスポーツ新聞に記事は出ましたけど、特に局側からなくしますといった発表はしていませんね。それでは高校生クイズが終了するときはどうなるのか。スポニチアネックスによると、24時間テレビはやる方針という記事が出ています。

――――(ここから)――――

 同じく大規模なイベントとなる、同局の「第40回高校生クイズ」についてはすでに延期を発表。「安全に大会が開催できるよう、適切な時期や方法については、状況を見ながら、さまざまな可能性を検討しています。エントリー開始・予選・全国大会などの予定について、発表時期は現段階では未定ですが、7月20日までに次回リリースが出来ればと思っています」と回答した。

――――(ここまで)――――

 これは開催する意思が強いとみています。本来、今回の事態を口実に番組を終わらせてもおかしくないくらいでしたが。ところで、このパソコン通信の筆者はウルトラクイズで本土に2回たどり着いた人ですが、すでに亡くなっています。

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2020年5月27日 (水)

ネタに困ればクロスワード

 「伊集院光の深夜の馬鹿力」を聞いていたら、「99人の壁」の収録が再開した話をしていました。芸能人の解答者1人がスタジオにいて、一般人の解答者(伊集院いわく「99人なのかな」)が自宅から参加できるアプリを開発したそうです。各自の端末に問題が表示されてからボタンを押すまでの時間を測ることで、ネット環境による差を解消しているらしい。システムの開発に金がかかっているはずだが、これからは弁当代も交通費もいらなくなると言っていました。

 さて、またクロスワードです。

Diamondcross

ヨコのカギ
2.選挙の候補者を政党が○○○で決めることも
4.太宰治の命日
6.歴代イメージキャラクターが菊池麻衣子→原田夏希→有村架純という金融機関
7.○○○○○師、見てきたようなウソをつき
8.○○○ご飯、○○○並べ

タテのカギ
1.筆記ではなく言って答えるテスト
2.国連には6つ、スイスには4つ。いろいろな地域の人がいるので
3.ラジオドラマ「君の名は」のオープニング。「○○○○○とは忘れ去ることなり」
4・古きをたずねること
5.言ってはいけないこと

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2020年5月26日 (火)

14回全国放送の感想(後編)

 昨日の新聞で、甲子園に出られなくなった3年生のルポが載っていたのですが、「代替大会信じ、なお」という見出しを見て、高校生クイズの冬の大会で負けたとき、第1回みたいな敗者復活戦の通知が来ないか待っていたのを思い出しました(第1回の敗者復活戦は実は、出題ミスがあったために予選を最初からやり直したものだった)。

 それでは14回全国放送です。

――――(ここから当時の引用)――――

私は、毎分視聴率が目立って下がったところは2カ所あったのではないかと
予想しています(実際のところは知らない)。
その1つ目が準々決勝です。
番組全体のテンポから考えて、急に間延びしたような感じがしました。
クイズの性質上、あれ以上短く編集できないのです。
高校生クイズを見ようとチャンネルを合わせた人に、
あの出題VTRの長さは耐えられたのでしょうか
(なお、じっくりと推理しようとすれば逆に短すぎる)。
あのクイズの間じゅう、視聴者は自分で考えることはできずに、
高校生が解いている姿を見ているしかありません。
最近の準々決勝はいつもそういうルールですが、今回は特に長さを感じました。

準決勝。1チームだけ落とすのに、あんなに放送時間を使っていいんですかね。
あのルールで、最初に最下位になったチームが逆転して決勝進出を果たしたことは
ありません。ついでに言えば、富士山でやっていたYES-NOクイズでも、
すべて、最初に最後尾だったチームが負けています。
盛り上がる展開にならないのだから、4→3という準決勝は再考の余地があります。

2度目の視聴率低下タイムは、決勝前の地元中継ではないでしょうか。
せっかく大変な手間をかけたんだからということでしょうか。長かった。
早く決勝の早押しクイズを見たかったのに。

私は全国大会にそんなに力を入れずに、9時40分ぐらいまで
予選を放送した方がいいと思っています。制作費の節約にもなるし。
読売新聞のテレビ欄の投書にも、そういう内容のが来ていて、
「同様8通」と書いてあったと思います。
東京のスタッフは、視聴率が下がってきているので全国大会を豪華にして
それだけで2時間見せようという、方向の違う努力をしている気がします。
私がこれまでの2時間枠の番組の中で最もできがよかったと思うのは第11回です。
このときは予選に相当時間を割いていましたが
(予選のペーパークイズが全国放送で使われたのはこの回だけ)、
瞬間視聴率は25パーセント近くいったはずです。

――――(ここまで)――――

 準々決勝というのは、実際に殺人事件の現場で推理するという、クイズ関係者の間では非常に評価が高い企画ですが、私は、自分が考えられないで他人の解く過程を見ているだけの企画にこんな時間を使ってと思っていました。あと、当時は準決勝が4チームから3チームというのがよく行われていましたが、最初に大量にチーム数を減らすのに、1チーム落とすだけのクイズに時間を使うのはおかしいとずっと考えていました。この後の17回でも1チームだけ落とすYES-NOクイズが行われましたが、このときも最後尾が疑惑のガッツポーズ問題(出典があやしい)であっさり負けています。

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2020年5月25日 (月)

14回全国放送の感想(前編)

 山手線車内の動画モニターで、99人の壁のCMが流れていたのですが、ウイルスとBPOのダブルパンチを乗り越えて、今後果たして放送できる機会があるのでしょうか。

 それでは、過去のパソコン通信の書き込みを見ていて、14回の全国放送を見ての感想です。

――――(ここから当時の引用)――――

私は今年の全国放送は、時計を眺めながら見ていました。
関東の第1問のあと、いきなり全国大会進出チームの紹介。
「まだ9時10分だぞ! 今年の全国大会はそんなに分量がないはずだが」
(第12回のときは、全国大会の収録を見ている時点で、
今年は最初から予選を放送する気はないなとわかった)

全国大会の1回戦はよくできていました。
阻止に引っかかるチームが約半分というのは、うまくいき過ぎという感じさえします。
どうして福澤朗をテーマにした歌のときに限って「ファイアー」という阻止ワードを
引くのでしょうか。
ただ、特にクイズが好きというわけでもない一般の人に聞いたところ、
あんな歌だけで失格にするなんてひどいんじゃないという感想でした。
また、私は各チームのこれまでの戦いぶりをすべて知っているので
特におもしろかったのですが、普通の視聴者にとって、いきなり全国大会から
見せられては、最初から49チームだけの番組に見えて、感情移入できないでしょう。

で、1回戦に特に長い放送時間をかけたわけではなかった。残り時間が多すぎる。
2回戦も、あのくらいで十分です。なお、私は、放送では「フィーバー」という
ルールを紹介せずに、あの部分は勝ち抜けシーンだけを使うのだと思っていました。

その次の敗者復活。おかしい! 時間があんなに残っているのに、
10秒ほどで終わってしまった。
あの敗者復活は大変盛り上がったので、少なくとも4分ぐらいは
放送で使えると思っていました(なお、実際の収録は2時間かかった)。
まだ9時40分。

――――(ここまで)――――

 私はこの回の全国大会は、2回戦とその敗者復活戦と決勝を現地で見るのに成功しました。
 1回戦は有名なカラオケですが、他のチームが阻止ワードを設定してそれが歌詞に出ると失格というルールでちょうど半分ぐらいが失格するというのは絶妙だったと思います。2回戦は解答席が円形に並んでいて、まずYES-NOクイズをやって、その解答の結果によって早押しが変わるというものです。

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2020年5月24日 (日)

立方体クロスワード(後編)

Aのカギ
1.映画監督、スタンリー・○○○○○○○
3.TBSは90.5、MBSは90.6。○○○FM
5.3時間スペシャル連発から深夜の30分に戻った「○○○○先生」
7.埼玉県にないもの
9.映画「101匹わんちゃん○○○○○○」
13.花王の洗剤。ニュー○○○
15.職務を辞めること
17.2004年ごろ、バドミントンのペアをカタカナ4文字で呼ぶ元祖
19.東京スカイツリーのある区
21.ニュージーランドの首都
22.福引で一番いい賞品が
27.×

Bのカギ
5.「桐島、部活やめるってよ」が受賞したのは小説すばる○○○○○○○
8.漢字では瓦に屯とも
10.「土曜はナニする!?」の○○なつみ
12.テレビのロケで、出会う人を事前に用意しておく
13.赤穂線の○○○福河駅は、兵庫県にあるのに岡山県の旧国名
15.グリコの辛口カレー
16.イスラエルに故郷を再建しようという運動
18.永久に不滅です
20.かずら橋で有名な徳島県の○○渓
23.Eテレでやっていた、大リーグのアニメ
25.植松死刑囚が襲った津久井○○○○園
28.龍角散のCMに知事が出る
29.もろみを分離しない日本酒。密造酒の意味にも

Cのカギ
2.妊娠初期の吐き気
4.手術を受ける前に医者に○○○○○を提出
6.普通の人。「○○○○○にはない発想」
11.「○○と確定診断されたら給付が何回でも」
14.嵐電の京都市中心部のターミナル
18.神仏や高僧にすがること
19.トライアスロンは○○○、バイク、ラン
23.美人が好き
24.○○裕二がキターッ
25.スポーツの観客や国会議員が現場で飛ばす
26.修理することを英語で
28.さだまさしの曲。虫歯がキラリンとかちょうだいませませとか

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2020年5月23日 (土)

立方体クロスワード(前編)

 またクロスワードを作りました。今回は立方体の表面に描かれています。面を超えて言葉は続きます。

Cubecross

 展開図の端のつなぎ目に注意してください。
 カギは次回。

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